進学会が開発した教育ソフトは、授業の幅を広げるために多くの小学校・中学校で活用されています。 製品写真
 Super CAIは進学会が1986年から開発を進めている学校用教育ソフトです。導入校は既に、約3,800校にのばっています。 進学会のSuper CAIが他の CAIソフトと決定的に違うのは、「授業を担当している講師が作成」していること。 「教材を作るのだから、授業を担当する講師がつくる」というあたりまえのことを実行した結果、全国から圧倒的な支持を獲得。 Super CAIは、国立大学の教授をはじめ、教育関係各方面の方々からも認められ、筑波大学への「内地留学」実施により、 進学会の指導      力と大学での最先端のCAI研究が結び付き、他の追随を許さない地位を築きました。 1997年には、第8回ニュービジネス大賞教育部門賞(選定:社団法人ニュービジネス協議会)を受賞。  2003年春にWebブラウザー上で学習するコースウェア「Super Interactive School基礎・基本コース」を発売、 さらに2005年には「Super Interactive School応用コース」が小学校版、中学校版ともに完成し発売しています。 現在リリースしているこれらのソフトは「新学習指導要領」に完全対応していますが、その対応の早さは他社に真似できません。

筑波大学名誉教授 中山 和彦先生(当社顧問)写真 子供全員が満点をとる、そんな「未来の教室」  一人の教師が多数の子どもに授業をする場合、授業に追いつけない子どもや、授業に退屈してしまう子どもが必ず出てきます。 それを防ぐためには、一人一人の子どもに応じた指導がされることが必要です。 CAIは、一人一人の子どもが自分の能力に応じて、自分のペースで学習ができ、間違って考えていると、その時点で指導をし直してくれます。 ですから、全員の子どもが満点をとることも可能になるのです。
 進学会の作るSuperCAIは、子ども全員に満点がとれる授業を支援する学習ソフトです。 だから多くの小中学校に導入され実際に授業で使われているのです。

全国導入実績図

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