指導理論 ~進学会の学習指導の考え方
継続授業は学校の先取り学習を行い、
予習→授業→継続テスト→復習
と何度も繰り返して学習するので、知識・学力の定着が図れます。
「予習」をすることによって、自分の力で理解できるところと理解できないところを明確に把握することで、 効果的に授業を受けることができます。
「進学会の授業」では、自分の弱点である箇所を特にしっかりと聞きましょう。 予習をすることによって効率的で、効果のある学習ができます。
「継続テスト」は毎回の継続授業で行います。知識をより確実なものへ定着させます。
また、定期的に実施する大規模な公開テストでも繰り返し学習することで弱点を克服します。
「学校の授業」は進学会の授業の復習になります。自分の弱点をもう一度確認しましょう。
「復習」では自分の弱点潰しをしっかりと行いましょう。 進学会のオリジナルテキストや、進学会の授業でとったノートを有効に活用してください。

- 継続授業の様子

- 継続授業の様子