合格者からのメッセージ
※ 当会会員の合格者(継続授業)に通われた方の合格者を掲載しています。
※ 2011年度の高校合格者 13,128名のうち、一部をご紹介しています。
北海道
札幌西高校
合格!(札幌向陵中)
- 西本部は先生方が熱意を持って、厳しい指導をしてくださり、無事合格しました。
増進会は、さまざまな受験対策の課題が出て、それを解いていくだけで力が付くのがわかりました。 受験勉強は、早く始めれば始めるほど、良いと思います。
自分は始めるのが遅く、なかなか自分で勉強する機会が取れなかったので、当日も少し不安でしたが、合格を勝ち取ることができました。
北海道
札幌南高校
合格!(札幌手稲中)
-
私は、中3の夏期講習から増進会に通い始め、本格的に受験勉強を始めたのも、その時期でした。
増進会の授業は、常に集中できる雰囲気で、丁寧、わかりやすいものだったので、それまで、あやふやだったこともはっきりとわかるようになっていきました。
授業で理解できないところがあっても、気軽に先生に質問することができ、どんどん知識が増えていくような良い空間でした。
増進会では、合格判定テストもあり、定期的に自分の実力や合格可能性を知ることができ、 受験への良い励みになっていったと思います。 入試直前期の必勝ゼミでは、知識の最終確認ができたと同時に、直前テストで自信をつけることができたので、 入試本番も良い状態で臨めたのだと思います。
北海道
札幌北高校
合格!(道教育大附属札幌中)
-
私は、小学4年生の時からずっと増進会にお世話になっています。
小学生の頃は受験クラスで,きめ細かい指導をしていただき,附属札幌中学校に合格できました。
中学からは附属中クラスで3年間お世話になりました。自分の普段の勉強は増進会の予習と、授業を受けるだけでしたが、 札幌北高校に合格することができました。
先生方の指導と励ましのおかげだと思っています。ありがとうございます。
北海道
札幌旭丘高校
合格!(札幌新琴似中)
- 先生方の熱い授業のおかげで、どんどんやる気が出てきて、苦手教科でも点数が取れるようになりました。 それが自信になり、自分が本当に行きたい高校へと進むことができました。
北海道
北広島高校
合格!(札幌厚別南中)
-
私が入会したのは、中3の夏休み明けでした。かなり遅い受験勉強のスタートでした。
私は3年の始め頃から札幌東高にするか、北広島高にするか悩んでいました。
しかし、心の中のどこかでは、札幌東高に行けると思っていました。
しかし、増進会に入って4,5ヵ月、同じく札幌東高を目指している人とのレベル差に気づかされ、札幌東高から出願変更して北広島高校を目指しました。
増進会に入って、学力が伸びたのはもちろん、自分が全体のどれぐらいの位置にいるのかが分かりました。入会して本当によかったです。
北海道
札幌東高校
合格!(札幌北都中)
-
私は、中3の夏期講習後から増進会に入りました。それまでは、何とか自分の力で頑張っていましたが、テスト前だけ勉強するという習慣でした。
でも増進会に入り、自分よりもはるかにレベルの高い人達ばかりだったし、継続テストもあったので「もっと頑張らなきゃ」と思いました。
増進会に入会してからは、予習はもちろんですが、毎日しっかり勉強する習慣が身につきました。
先生方の分かりやすい授業で理解も深まったし、分からないところを質問しても丁寧に教えてくださったおかげで、
中学最後のテストでは過去最高点を取ることができました。
自分は本当に合格できるのだろうかと不安になったときもありましたが、先生がアドバイスをくれたり、また、 何よりも私の力になったのはライバルが自分で見えていたことだと思います。 1人で勉強していたら、他の人は…ともっと不安になっていたと思います。 でも実際に同じ高校を受ける人を見て、「あの人に追いつけるくらい頑張ろう」と思えたことが、私の力になり、 こういう結果を出すことができたのではないかなと思っています。
北海道
北広島高校
合格!(恵庭恵北中)
-
私は中2の冬休みに今までの我流の勉強の仕方にいきづまりを感じたので、北大学力増進会に入会しました。
点数も下降線をたどっていましたが、的確な内容がつまっているテキストやテストを1年間こなす事で以前すらも上回ることができました。
夏休み以降は入試対策に力を入れてくれたので、当日も自身を持ってのぞめた上に無事合格できました。
北海道
岩見沢東高校
合格!(岩見沢光陵中)
-
1学期の中間テストでひどい点数をとり、志望校にいくのが無理になってしまう!と思い、夏期講習から増進会に通い始めました。
夏期講習では、学校とは全く違う授業を受けて、夏休みにたくさんの勉強をしました。 それからの継続授業でも、予習→授業→復習の流れが決まっているので、毎日の学習量を確保することができました。
学テA→B→Cでは、点数を上げることができ、また、周りとも差をつけることができました。
それから冬休み前後に行われた「裁量特訓プログラム」や、「合格特訓ゼミ」などで、応用問題を中心とした数多くの種類の問題を解くことができました。
冬期講習では、苦手な範囲などをなくすよう意識して勉強しました。
三学期に入っても、入試まではたくさんの量をやりました。
志望校は、ギリギリまで迷っていたけれど、最後は岩見沢東にしました。倍率が出てしまったどき、少し不安だったけれど、合格して本当によかったです。
合格できたのは、増進会のおかげです。本当にありがとうございました。
北海道
苫小牧東高校
合格!(苫小牧和光中)
-
私は小学校1年生の時から9年間、塾に通っています。
増進会の「継続は力なり」とスローガンのもと、予習中心の週3回の継続授業の時間では、先生たちのわかりやすいまとめと、 熱意あふれる授業で、また定期試験前はポイントをしっかり絞った対策授業を受けて、日々力をつけてきました。 そのおかげで、各定期試験や学力テストなどの様々なテストで、安定した点数をとり続け、学年順位も最高3位まで取ることができました。
夏、冬それぞれの講習会では、普段とは違い、基礎から受験に役立ちそうな応用問題まで、一つひとつ丁寧な解説でわかるまで教えてくれました。
受験前は勉強だけではなく、精神面でも親身になって相談に乗ってくれました。 不安なども多かったですが、親身に聞いてくれてとてもうれしかったです。 ですから、入試当日はテストなども緊張せず、いつも通りの力で臨めて、「受かった」と手ごたえを感じることができました。
このように、予習・復習をしっかり行える環境がある増進会だったからこそ、私は合格をつかみ取れたと思います。
ありがとうございました。
北海道
小樽潮陵高校
合格!(小樽長橋中)
-
私は小3の時から増進会に通っていました。でも、勉強する意味とか、そういう事がいまいちよくわかっていなくて、小学校時代は予習もちゃんとやらず授業もちゃんと聞いていませんでした。
なので、もちろん成績は悪かったです。
でも中学生になり、受験が今までよりも身近なものとなり、「そろそろやばいかな。」と思うようになってきました。 特設に入ったというのもあり、予習をちゃんとやらなきゃ授業についていけないと感じ、毎回予習は欠かさずにやりました。
そうすると授業の内容をしっかりと理解できるようになりました。
あと、フレンドリーで親しい先生方の授業はすごくわかりやすく、嫌いな授業が楽しいなと思うようにもなりました。
そのおかげもあり、定期テストでは常に400点を越えることができました。
中3になり、焦りだしている人も何人もいて、私は中1、2の時から頑張っていてよかったなと思いました。
たぶん増進会に通っていなかったら、潮陵高校を志望することさえできなかったと思います。
増進会のわかりやすく熱意のある授業のおかげで勉強も自然と身につき、合格することができました。すごく感謝です!!
北海道
室蘭栄高校
合格!(登別緑陽中)
-
私が増進会に入ったきっかけは、高校受験に不安を感じたことと、家の勉強だけでは足りなくなってしまったことでした。
今までは家で通信教材を使って勉強していましたが、自分がどこまで理解しているのか、分からないところが分かったのかが分かりませんでした。
しかし、増進会で継続授業を受けるようになってから、学校の授業の理解度が上がり、そして自分の苦手な所がどこかわかり、それを克服することができました。
予習復習に学校の宿題などで大変でしたが、授業の内容を先取りしている分、宿題はすぐに終わらせることができ、他の勉強に、より集中することができました。
そして、何より早い段階から受験に向けて勉強することができたので、ゆとりを持って苦手をつぶすことができ、入試本番で200点を超えることができました。
北海道
帯広柏葉高校
合格!(帯広第八中)
-
塾の勉強方法に少し戸惑いつつも,僕は継続生をスタートさせました。予習・復習をしっかりこなすことに重点を置いて学習を進めていきました。
授業内容は学校よりもわかりやすくて,それぞれの教科で解法のポイントや問題の注目するところなども説明してくれて,とてもわかりやすく,授業は思っていたより楽しくできました。
受験前は,「正月特訓」や「裁量対策ゼミ」など,受講できるゼミは全て受講しました。そのお陰もあって,どの教科も色んな角度から問題をみることができるようになり自身につながりました。
入試前に行われた塾のテストは点数にあまりこだわらず,その後の取り組みに重点を置き,自力で答えに導けるまで,何度も解きなおしをしました。
入試当日,いざ問題をみてみると,塾のテストやゼミでやった類題やほぼそっくりの問題があって,慌てることなくテストに集中して合格できました。
増進会のテキストや「予習→授業→復習」のサイクルをしっかりやったら,必ず合格できます!
北海道
釧路湖陵高校
合格!(道教育大附属釧路中)
-
私は中学1年の頃から湖陵に入りたいと思っていました。
初めのうちはただそれだけだったのですが、学年が一つ上がって2年生になり、だんだんと受験が見えるようになると、 いよいよのほほんとしているようでは、湖陵に入れないとわかるようになりました。
それでも、結果的に受験までずっと頑張れることができました。それは、増進会がいてくれたからです。勉強するのに疲れて、やめたくても継続授業があって、仕方なく行ったのに帰ってきた頃にはなんとなく勉強が楽しくなっていたり、先生が真剣に私の成績について考えてくれたり、その時その時の私は何もわかりませんでしたが、増進会は私に勉強しやすい環境を作ってくれていました。
また、受験直前のことを言うと、増進会ではたくさんのテストがあり、私はそのテストで右肩上がりの点数を取ることができ、入試本番は自己ベスト!とは行きませんでしたが、モチベーションは最高の状況で受けることができました。これに限らず、増進会にはたくさん、合格をサポートしてもらいました。本当に感謝しています。
北海道
北見北斗高校
合格!(北見高栄中)
-
少しでもわからないところはたくさん質問しました。
先生は一つ一つ丁寧に答えてくれて,わからないところが減っていきました。
自分はどこがわからないのかを見つけるのが,成績UPの近道だと思いました!!
北海道
網走南ヶ丘高校
合格!(網走第三中)
-
自分は、塾に入る前は、志望高の南ヶ丘高校に受かることができるか・・・。
本当に危ない状況でした。でも、入ってから着実にテストなどで点数を上げていき、気付いたら合格圏内に入っていました。
ここまで出来たのも増進会の先生、両親のおかげです。
本当にありがとうございました!!
青森県
青森高校
合格!(青森南中)
- ぼくは、夏期講習会から通い始めました。20番台だった成績がどんどんUPして、学年1位を取ることもできました。 入試本番も、たくさんのテストのおかげでリラックスしてうけることができました。 先生方もみな熱心でおもしろく苦手な数学も丁寧教えてくれました。ありがとうございました。
秋田県
秋田高校
合格!(秋田西中)
-
まず高校に合格したときの気持ちは「やったー!」「これからも頑張ろう!」「今までこんな嬉しさは感じたことがない」という気持ちでした。
進学会は授業に参加する前に必ず予習をしなければいけなかったので、家での勉強習慣がついたし、授業も基本的には1日おきにあるので、塾のない日に次の授業の予習をすることで、勉強で何をするべきか困ることはありませんでした。
自分が行った勉強法はとにかく進学会のテキストを信じて何回も解くこと。あとは、自分と同じ位のレベルの友達に授業で習ったことを教えたり、逆に教えてもらったりすることで自然と力がついた気がします。
受験勉強で困ったことは、1月に成績が伸び悩んだこと、そこまで順調に成績があがっていたので、少し気になったが、やはり一緒に進学会に通う友達に聞いたりして不安を解消しました。 最後に、自分はとても頑張りました!次の受験生、君なら頑張れる!「継続は力なり!」
進学会の先生を信じて勉強すれば大丈夫!
青森県
八戸高校
合格!(八戸第二中)
-
僕は、夏期講習会から進学会に通い始めました。進学会に通うようになってからは、学校の授業ではもの足りなく感じるようになりました。
12月後半あたりから、家だとなかなか集中できないので、進学会の自習室で勉強をしだしました。自習室は静かでお勧めです。
2月ぐらいになると、自習室のなかでも友達ができ、楽しく勉強することができました。
高校入試は、毎日の復習が1番だと思いますので、さぼらずに頑張って下さい。
青森県
八戸高校
合格!(三沢第二中)
-
僕は中3の夏期講習会から進学会に入りました。それまではぜんぜん勉強しませんでしたが、同じ高校を目指す自分よりレベルの高い人たちがたくさんいたので、気を抜くことなく頑張ることができました。予習・復習も最初は大変だったけど、徐々に習慣化され、身についていきました。
学校の先生には悪いけれど、正直進学会の先生のほうがわかりやすく面白いし、とってもためになったと思います。
また、テストもたくさんありすぎるぐらいだったのでテスト慣れし、問題を解くスピードも上がりました。そのおかげで入試本番でも緊張せずに挑むことができ、合格を勝ち取ることができました。
みなさんは、『もっと早くから勉強すればよかった』と後悔しないようがんばってください。
山形県
山形東高校
合格!(天童第一中)
- 私は中学校生活でずっと進学会を続けてきました。私はサッカー部だったので、あまり勉強する時間がありませんでした。しかし日々の継続授業を真剣に取り組むことで、自分の志望校に合格することができました。また、私は10月くらいまで部活をしていて受験勉強をする時間はあまりなく正直焦っていました。しかし、テストや講習会などを行うことで、重要な部分をしっかり学ぶことができ、効率よく勉強することができました。自分の志望校に合格するには継続授業やテストをしっかり行い、復習することが大切だと思います。
福島県
安積高校
合格!(郡山行健中)
-
私は進学会に入会する前までは、安積高校を志望するという自信が全く無く、勉強が大嫌いでした。しかし、進学会での学習を始めてからは、先生方の熱心な授業やオリジナルテキストのおかげで、勉強の仕方を学んだり、勉強時間が増えたりと、勉強に関わる機会が多くなり、成績を上げることができました。
回数の多いテストも内容が濃く、様々な傾向の問題をたくさん解き、理解することができたため、自信も十分につけることができました。進学会で積み重ねてきたおかげで、入試ではリラックスして試験に臨めたと思います。合格へと導いてくださり、本当にありがとうございました。
山形県
鶴岡南高校
合格!(鶴岡第一中)
- 私は、中1の時の三者面談で、鶴岡南高校は、厳しいと言われました。内申点や、テストの得点もボーダー以下でした。そして、この進学会に入会しました。講師の先生方の内容の濃い授業、定期試験対策授業を受け、成績が上がっているのがわかりました。また、入試直前では、3回のそっくりテストや、合格判定テストで、出やすい問題だけを集中して演習し、本番では、素早く、正確に問題を解くことができました。入試を受ける時には、偏差値が、入会当時より20上がり(48→68)、学校の定期試験や実力テストでもベスト10以内をキ―プできました。進学会に入会していなければ、今の自分はいないと思います。進学会の先生方、ありがとうございました。
福島県
磐城高校
合格!(いわき久之浜中)
-
私は中1の春、この東北大進学会に入会しました。昔は道路を通るたび、進学会の窓に張られた「磐城●●名、桜が丘●●名」のシールを、いつも目を輝かせて見ていました。
きっかけは、小6の2・3月ごろ。未知の世界である中学校に不安を抱き、自分から母に塾に入りたいと告げたのです。
あれから3年…。私は塾にいきたくないことと思ったことも、休んだことも、度々ありましたが、予習を頑張って行い、こうして志望高合格を手にすることができました。やはり、進学会といえば、予習があることと、オリジナルテキストがあることだと思います。予習をちゃんとやるとその授業の理解度がグンとアップするし、進学会オリジナルテキストは、内容が濃く、いろいろな問題が詰まっています!!私自身もテキストに何度も助けられたし、この日々の積み重ねは大きな自信をもたらしてくれました。また、友人、先生方、両親には感謝の気持ちでいっぱいです。つらいときも大変なときも一緒に励ましたい、高めあってきた友人。より理解度、定着度を高めようと、熱心に授業をしてくださった先生方。そして、何より、勉強をするための素晴らしい環境へ送り出してくれた両親へ…。本当にありがとうございました。
茨城県
水戸第一高校
合格!(日立駒王中)
- 私は、小5の頃からこの東大進学会に通っていました。もともと勉強が好きだった私には、大量の予習が出されてもさほど苦ではありませんでした。今思えば、それは本当にありがたいことだったんだなとつくづく思います。小学生はとくに、遊びたい時期だと思います。でも、塾のテストがあったり、授業があったりで・・・。 中学校に入ると、“部活と勉強の両立”が思っていた以上に大変でした。それでも、こうして今日まで塾を続けてこられたのは、やっぱり授業が楽しかったから、先生方の教え方がすごく分かりやすくてどんどん頭に入っていったからかなと思います。また、予習・授業・テストの流れによって、“勉強の仕方やペース”がものすごく身につきました。おかげで、家庭学習においても、自分なりに見やすいまとめが作れるようになり、いろんな参考書にも余裕を持って取り組むことができるようになりました。受験期に入ってから、毎週のように行われた県立そっくりテストや難しいところを徹底的に何度も繰り返し行われた授業。どれも、本当に受験に役立つことばかりで、本当に本当にためになりました。本番当日も、おかげでまったくといっていいほど緊張せず、自分の実力を悔いなく発揮することができました。そして、見事合格することができました!!塾に入ろうか悩んでいる人たちへ。私はこの塾で「集中力」「自分にあったペース」「競争心」そして「目標を実現するために努力する力」を身につけることができました!!何度も志望校をかえようかと迷いましたが、塾の先生に「あきらめるな!」と言われて、努力を積み重ねていった結果、本当にすばらしいものを得ることができました。感謝してもしきれません。だから、みなさん!!!ぜひ、進学会に入って自分の夢を実現して下さい!!
茨城県
竜ヶ崎第一高校
合格!(牛久第一中)
-
「筑波大学にいきたいな~」と小学校の頃からぼんやり思っていました。
進学会に入る前の順位は200人中80位くらいでした。これでは筑波大学どころではないな、と感じていました。
進学会に入ろうと思ったのは、友達に誘われたからです。授業では毎回予習が出されました。結構量も多かったです。恥ずかしい話ですが、最初の頃は予習するのが大変で、予習を適当に済ませて、授業に臨むこともありました。
受験が近づくにつれ、毎回の予習はしっかりこなすようにしました。そして、分からない箇所は納得できるまで先生方に質問するようにしました。先生方は遅くまで親身に答えてくれました。進学会はとても質問しやすい雰囲気でした。今思うと、本当に楽しく勉強できました。
努力が実り、数ヶ月後には学校の実力テストで学年28位をとることが出来ました!本当に嬉しかったです。先生方もとても喜んでくれました。勉強していて一番嬉しかった瞬間です!
進学会で特に役に立った教科は英語です。定期試験でいつも40点くらいしか取れなかったのに、入試本番では80点という信じられない点数を取ることが出来ました。何でこんなに出来るようになったのかは自分でもよくわかりません・・・。進学会の「継続授業」をしっかり受けていたのがよかったのでしょう。授業を聞いているだけで成果が出ました。
次なる目標は、「筑波大学」に現役で合格することです。頑張ります!
茨城県
竹園高校
合格!(取手第二中)
-
私は中3の夏から入会しました。入会当初は成績も伸びず、本当にあせりましたが、苦手で大嫌いな数学が少しずつわかるようになり、さらに面白くなって好きになっていきました。それと同時に成績も伸びてきたのは自分でもびっくりしました。
進学会で量をこなすことで、勉強をする習慣が身についたことは、高校へはいってからも強い味方だと感じています。
いつでも質問できる環境と、最新の受験情報、またテストのコツをつかめたことが第一志望合格に結びついたと思います。
進学会の先生方、本当にありがとうございました!
受験生の皆さん、最後まであきらめずに頑張ってください!
長野県
松本深志高校
合格!(松本旭町中)
-
私は、中2の夏から進学会に入りました。黒板を使った授業は学校とあまり違いがなく、とても安心感が持てました。また、ノートがとりやすいように黒板に書いてくださり、ノートがあとで見返しても見やすいものとなりました。そして、私は中2最後のテストで夏よりも50点UPしました!!中3になってからも予習・復習をかかさずやり、また、家庭内での学習時間も、2~3時間だったものを5~6時間にして、集中して勉強しました。
また、進学会ではたくさんのテストを行い、テストに慣れることもできました。しかも自分の分からないところが、テストを行うことによって明確になり、勉強しやすくなりました。
塾の先生のとても熱い授業のおかげで、無事深志高校に合格することができました。
本当に感謝しています。
長野県
諏訪清陵高校
合格!(諏訪西中)
-
勉強方法は進学会のテキストを何回も解く事です。進学会のテキストは世界一です。進学会のテキスト以外には手をつけませんでした。
進学会で変わった事は、勉強量です。進学会に通い始めたら自然に勉強量があがりました。
入試前は風邪をひかない事です。短時間で集中して取り組んでいっぱい寝ました。
出来るだけ目標を高く持った方が良いと思います。
合格した時の喜びは最高です。大変だと思いますが頑張って下さい。
静岡県
静岡高校
合格!(静岡安東中)
-
僕は静岡高校に合格しました。東大進学会の先生方には本当にお世話になりました。
合格した今、「受験」というものを振り返ってみると、受験で大切なのは「“今”自分は何をするべきなのか」ということを常に考えることだと思います。
僕にとって大きかったのは、中3の10月より、今までいた安東会場を離れて、本部の特設コースに行ったことです。 安東の仲間はかけがえのない存在であり、とても楽しかったけれど、トップ高である静高を目指すならば、 自分をもっと厳しい環境に置かなければだめだと思いました。
また、放課後に図書館へ行ったり、塾がない日も塾へ行き、積極的に自習にも取り組みました。 同じ志望高である友達や安東の友達、本部の友達と競い、励ましあうことで、目標を忘れることはなかったし、つらい時もがんばることができました。
つらいときを楽しむくらいの気持ちで受験を乗り越えていけばいいと思います。 進学会には、本当に最高の先生たち、仲間達がいるのでみんなでがんばりましょう!努力は人を裏切らないぞ!
三重県
四日市高校
合格!(四日市中部中)
-
私は中3の冬期講習から進学会に通い始めました。
私は今まで、集団授業の塾ではなく、個別授業の塾に通っていました。 個別の方が自分のペースで進める事が出来ると母に言い訳をし、個別の塾に通っていたけれど、 本当は他人と競いあう事が嫌いで、そのことから逃げているだけでした。 でも、さすがに受験前になって母から集団塾に行くようにすすめられ、いやいやながら冬期講習に通うことになりました。 最初は予習とか大変でしたが、慣れると授業のスピードにもついていけるようにいなり、今では、自ら高校でも進学会に通いたいと思うようになりました。
それに、進学会のそっくりテストや講習会のテキストのおかげで、暁高校のⅡ類英進では全教科40点台で、210点以上ありました。 他にも鈴鹿高専、第一志望校の四日市高校に合格することができました。
私立、国立、県立、志望していた学校全てに合格できたので、本当に良かったです。
三重県
神戸高校 普通科
合格!(亀山中部中)
-
友達に誘われて中学3年生で名大進学会に入りました。
定期テストでは今までにとったことのない点数をとれるようになり、内申点も40を超えるようになりました。
私がずっと行きたいと思っていた神戸高校には合格判定テストで合格可能性が90%を超えることができました。
授業のない日でも亀山から鈴鹿本部までバスで通い、勉強で分からないところを質問して先生に教えてもらい、
苦手な数学もだんだん分かるようになっていきました。
名大進学会のテキストやそっくりテストから、同じ問題が出ていたのでスムーズにとくことができました。 家だと、ぐだぐだしてしまい、勉強をついついさぼってしまいがちになりますが、塾だと時間内ひとこともはなさず勉強に集中できました。
第1志望校の神戸高校に合格できたのは名大進学会に通っていたからだと思います。
私を支えてくれた友達と進学会の先生と送りむかえをしてくれた親に感謝したいと思います。
三重県
伊勢高校
合格!(伊勢倉田山中)
-
いっぱい勉強したことが自信になりました。
自信が持てたから合格したのではないかと思います。
名大進学会の先生方の持ちまえのパワフルさと、分かりやすいまとめで、勇気づけてくれてありがとうございました。
名大進学会の独特の雰囲気で進んでいく授業が、好きでした。ありがとうございました。 あと数学の最後の三重県入試のズバリ的中すごかったです!数学も伸びましたよ。 本当にありがとうございました。
三重県
桑名高校
合格!(桑名光風中)
- 私は2年生の冬から進学会に入りました。そして、3年生の冬くらいまで、あまり勉強意欲がなくて、学力が少ししか上がりませんでした。 しかし、3年生の冬から冬期講習や正月特訓などで、エンジンがかかり、勉強に集中でき勉強時間がのびて学力を上げることができました。 そして、最終的には特設クラスまであがることができるまでのレベルになれました。 でも途中で壁にぶつかってしまい、学力が伸びなかった時もあり、そのときは志望校を変えようかと思いましたが、 学校の先生や、進学会の先生に励まされて頑張ったので、より学力を上げることが出来ました。そしてそれが自信につながってよい結果を残すことができました。
三重県
津高校
合格!(一志中)
-
名大進学会に入って1番最初の合格判定テストでは合格可能性20%でしたが、継続授業・講習会で学んでいくうちに、
可能性の割合が上がっていき、ついに津高校に合格することができました。
合格することができたのも、進学会で基礎から難しい問題まで丁寧に教えてもらえたからだと思います。
また、合格判定テストやそっくりテストなどのようなテストをたくさんできたことで、緊張感に慣れることができました。 そのおかげで入試本番でも緊張することなく、リラックスして受験することができたのではないかと思います。
合格してとても嬉しいですが、ここで区切りをつけるのではなく、高校の授業についていけるようにこれからも頑張っていきます。
三重県
上野高校 (普通科)
合格!(名張北中)
-
中学3年生の4~7月までの1学期は、高校のことなど全くの無関心で「どこでも行けたら」と思っていた。
しかし、2学期の進路説明会以降は、学校の友達同士で高校についての話が多くなり、自分もだんだん高校について感心をもつようになりました。
僕は、第一志望校へ行ける様な学力はなかったので、塾へ通うことになりました。
塾は週3回もあってとても大変で、行くのが面倒なときもあったけど、高校に受かりたかったのか、僕は塾をやめる事はしませんでした。
僕は1月、2月の2ケ月が一番大変だった気がします。理由は、テキストが変わって、少し厚いのになったからです。 そのテキストが、宿題になったので、入った時より量も凄く多かったので、解くのが大変で、 その中でも、理科、社会はどの教科よりも問題が多かった気がします。
入試の前日は、あまり勉強する事なく、今までやった問題などを少し見て、解いただけで、2時間も3時間もしませんでした。 入試の本番は、100%の力を出し切る事ができ、合格する事ができたと思います。
鳥取県
鳥取西高校
合格!(鳥取桜ヶ丘中)
-
入試に合格するためには、時間のけじめをつけて時間よりも質を大切にして勉強する方が伸びが良いと気づきました。
進学会の継続授業は,この点においてベストな勉強ができると思います。
入試が近づいてからは,質よりも量を優先して勉強しました。
しかし、一番大切だったのは一日一日コツコツと継続することだと思います。 入試必勝ゼミで入試傾向に合わせて勉強できたので、それまでは英語と数学が足を引っ張っていたが、最終的に点数が出るようになりました。
高校に入学してからも、日々コツコツと積み重ねて、三年後を見据えた学習をしていきたいと思います。
鳥取県
米子東高校
合格!(米子福生中)
-
私は京大進学会には今から3年半前の小6の7月から入会しました。
まだ、そのときは受験を全く意識していませんでしたが、中1の秋ごろから米子東高を受験しようと思いました。
京大進学会の継続授業では、苦手になりやすいところをたくさん説明してくれて、どうしても分からないところがあれば、 先生達が親身になって分かるまで教えてくれました。 また、定期的にテストがあり、自分の苦手分野が分かるので、苦手分野の克服に役に立ちました。 また、違う学校の友人も出来、その友達と競争することで学力をアップさせることもできました。 コツコツと継続授業に通い、講習会などの行事により米子東高に合格できる実力がついたと思います。これも京大進学会のおかげです。
島根県
出雲高校
合格!(出雲第一中)
-
受験高を決めたのは中1のはじめ頃です。中2の夏の講習会から進学会に通い始めました。
継続授業の予習のときに「わからないところをチェックする」という工夫を行いました。
進学会で行われる全国模試が近づくとテキストの見直しを行い,終わってからも実力テストや定期試験前に見直しができるようにしていました。
長期休みに行われた講習会では自分のわかっていないところを中心に学習することで,効率よく勉強することができました。
とにかく,進学会に通うことで,自分のわからないところを改善することができ,受験勉強を通して,集中力も身につけることができました。
これから,受験を向かえる皆さんも,自分の得意教科を伸ばしつつ,苦手な部分も怠ることのないように,絶えず努力を行ってください。
山口県
山口中央高校
合格!(山口湯田中)
-
やっぱり「継続は力なり」が全てだと思います。
自分は学校で一番厳しい部活に入っていました。どこの部活よりも練習時間が長く、どこよりも休みが少なかったです。 中1の初めのころは、部活をして帰るとすぐに倒れこんでいました。その頃は本当に学校の授業だけで頑張っていたと思います。
自分は中2の夏から進学会に通い始めましたが、夏休みは今考えても本当に大変でした。
塾を理由に部活を抜けることが出来ず、毎日部活が終わった後に泣きながら塾の予習をしていました。 でも、今思えば、何気に勉強と部活の両立が出来ていたように思います!
自分は「日々努力」を目標にしています。言葉で言うのは簡単なことですが、実際に日々努力することは、本当に難しいことです。 でも日々の積み重ねというのは、自分の自信に繋がるし、最後に自分の味方になってくれるのは、積み重ねたという自信だと思います。
高校生になっても今までの努力以上に日々努力して毎日、積み重ねていこうと思います。
長崎県
長崎北高校
合格!(長崎緑が丘中)
- 中3の夏期講習で、進学会にくるまでは、家庭での学習がまったくといっていい程なく、成績も悪く、 テストの点数も下から数えた方がはやいくらいでした。 でも進学会に入ってから、学習習慣もついて、予習型の授業だったのでしっかりと定着していました。 予習・復習をしっかりとすることで、成績もしっかりのびると思います。これから自分の志望校に合格するために、予習・復習をしっかりして下さい。
大分県
大分上野丘高校
合格!(大分大附属中)
-
九大進学会に入会したのは一年生の夏のころでした。そのころは受験のことを全く考えておらず、ほとんど勉強をしていませんでした。
そのため入学したときは半分くらいの順位でしたが、みるみる下がっていって、ついに後ろに40人くらいしかいない状況でした。
それから少しずつあせり始め、九大進学会に入会しました。
今までの塾は先生の授業が理解できなかったり、成績を上げるために強制して勉強させられたりと、教え方も雰囲気も嫌でどこもすぐに辞めました。 九大進学会の先生方の授業はとてもわかりやすいというのが一番の印象です。 毎回の宿題もそんなに多くなく、先生方も優しく、少しずつですが確実に成績が伸びていきました。 はじめは舞鶴高を志望していましたが、成績の伸びとともに自信がつき、上野丘高にしました。
九大進学会では定期的にテストがあり、そのテストで苦手を見つけ、学校のテストに生かすことができ、 入試のときにもそこで出た問題があり、そのときはうれしかったです。もっと早く進学会に入っていたらよかったと、今は少し後悔しています。